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お客様の声・受講生の声

企業様・団体

岩手県保健医協会様

アンガーマネジメント ご感想

  • ・スタッフに対する怒りの気持ちの持ち方に良い方向に考え方が変わりました。良かっです。もっと深くセミナーを聞いてみたいです。(歯科医師)
  • ・怒りの分類、コントロールの仕方を学ぶことができて良かったです。
  • ・参考になりました。境界を見つめて、理解するようにしたいです。(歯科医師)
  • ・とても良い研修会でした。自分の心というか日常を考えるのにとても貴重でした。(看護師)
  • ・今まで怒りについて深く考えることがなかったので良い機会になりました。アンガーマネジメントという言葉も初めて知りましたが、とても興味深かったです。
  • ・若い時は「べき」にこだわり、できない人に対してイラッとしていた。だんだん許容できるようになり、まー、丸いものはしっかり丸でなくても良いかと思えるようになった。若いと余計に「べき」にこだわってしまいます。上手にコントロールしていけたら…と思いました。
  • ・今日のお話しを明日からの生活、仕事に生かせるように努力したいと思います。
  • ・仕事中にも落ち着いて対応できるよう、今日の内容を忘れないようにしたい。
  • ・言葉の表現力がないから八つ当たりをしてしまったりするというのはなるほどなぁと思いました。怒らせるものの正体が“べき”であること、なるほどと思いました。思い起こせば全て当てはまる気がします。ついイライラしがちですが、今日教えていただいた3つの暗号を活用して自分も周りも生きやすくなればと思います。
  • ・自分を見つめる良い機会になりました。
  • ・患者さんを待たせて怒らせることが多いのですが、対応をどうすれば良いかの参考になりました。
  • ・本日は貴重な機会を与えて頂きありがとうございました。自分の感情を余裕を持って仕分けできるようになりたいと思いました。
  • ・「べき」に縛られている自分がいたことに気付いた。「べき」を減らしていきたい。楽しく自分らしく生きるためにアンガーマネジメントを使いたい。時間に余裕がないとできないので時間を作ってみます。
  • ・怒りの感情というものはマイナスイメージでネガティブな感情で、突発的な感情を爆発させて、他人を嫌な気持ちにさせてしまうので、他人を傷つけてしまうので、できればそんなマイナス感情はなくなってしまえばいいのに…と考えていましたが、大切なひとつの感情なので、きちんとコントロールし、学習していくことが必要なんだなと思いました。
  • ・アンガーマネジメントを学ぶことは、周りを幸せにすることだと思いました。ぜひ取り入れたいです。
株式会社池田ピアノ運送様
【株式会社池田ピアノ運送様】マナー研修の様子
【1】「当初、何に悩んでいましたか?」
他社との差別化を推進する中で、第一に何をすべきかを検討する中でまず、『マナー研修を導入』しようと考えました。
【2】「何がきっかけで第一印象研究所を知ることになりましたか?」
全P連(弊社の業界の団体)の仙台ピアノ様のご紹介でした。
【3】「研修や講座を知ってから契約するまでに何か躊躇することはありましたか?」
弊社の従業員に果たして効果を発揮できるだろうか?と多少不安でした。
【4】「受講する際、最後の決め手になったのは何でしたか?」
仙台ピアノ様の従業員の方が、仕事で弊社に来られた時のその方の立ち振る舞いを見て決めました。
【5】「実際にやってみてどうでしたか?」
じわじわと効果があらわれる者から即座に実践に移して、早速「おほめ」の御言葉を頂ける者等、成果はまちまちですがビジネスに生かされています。

株式会社池田ピアノ運送 総務 小竹様

財団法人宮城県国際交流協会様
【財団法人宮城県国際交流協会様】マナー講座の様子
【1】「当初、何に悩んでいましたか?」
外国人のみなさんが、日本で暮らすに当たりどんな知識を得たいのか、その本音を探ることでした。特に、宮城県には日本人男性と結婚し、農村部で「お嫁さん」の立場で暮らす外国人女性が多いですから、彼 女たちのニーズを掴むことに思考を巡らせました。
【2】「何がきっかけで第一印象研究所を知ることになりましたか?」
「冠婚葬祭の基本マナー」、「仙台」というキーワードを入力しネット検索しました。その中で、ホームページが一番充実していたのが御社でした。でも、ちょっとしてから気付いたのですが、昨年、某倫理法人会に私がスピーカーでお招きいただいた時、杉浦様とは既に名刺交換していたことがわかり、ただならぬ御縁を感じました(笑)
【3】「研修や講座を知ってから契約するまでに何か躊躇することはありましたか?」
当財団は宮城県の外郭団体ですので、私企業様と異なり予算単価がかなり低く抑えられており、その点を御理解いただき御承諾いただけるかどうかが心配でした。
【4】「受講する際、最後の決め手になったのは何でしたか?」
メールでの御対応が迅速かつとても親切だったこと。そして当方の事業の趣旨を御理解いただき、予算的なことにも御理解を示していただけたのでお願いすることにいたしました。
【5】「実際にやってみてどうでしたか?」
参加型の実践的な講座でしたので、外国人受講者にもわかりやすく、また、杉浦講師の優しい笑顔に皆さん臆することなく質問もでき、とても好評でした。もちろん、後ろでオブザーブしていた私たち日本人スタッフにとってもとてもためになる講座でした。

財団法人宮城県国際交流協会 企画事業課長 大村 昌枝様

宮城県療術師協会様
【1】「当初、何に悩んでいましたか?」
「会員の減少に伴い、研修や技術講習もマンネリ状態で参加意欲が低下の一途をたどっていたこと。」
私は東北療術師協会の理事をしておりますが、あえてこの場をお借りして言えば会員の綻一性が無く、療術師協会には独特な先生(私流)の世界があます。治せばお客様が来る、治さなければ誰も来ない。このような信念で60年以上の歴史を歩んできた協会です。
これはもっともなことですが、昔とは情報量が全く違い、今は通用しない時代です。違ってきていますし、変化が非常に早いです。療術は本物です。本物は決して消滅しませんし、逆に大ヒットもありません。ですが、会員の減少は深刻な状態です。なぜ、どうしたらよいかと考えておりました。現在は結果よりも先に、先生の「笑顔、言葉遣い、清潔感等、人柄等」第一印象が最初に来る時代です。技術優先からの転換に協会を上げて、私を含め先生の品性を高めるように変えて行かなければ発展はおろか存続が危ぶまれると大きな課題に頭を痛めておりました。
【2】「何がきっかけで第一印象研究所を知ることになりましたか?」
「杉浦先生の講演会!講演を聞き、是非ご指導願いたいと直感的に思いました。
【3】「研修や講座を知ってから契約するまでに何か躊躇することはありましたか?」
「マナー講習を会員が受け入れてくれるかどうかでした。」
私は杉浦先生にご指導頂ければ願ってもないことだと思っておりましたが、やはり躊躇も致しました。何十年もの間、学術の講義や実技だけを行ってきた協会ですので、マナー講習等はあり得ない雰囲気が強くよぎりました。全く畑違いの講師を理事の方々が受け入れるかどうかでした。理事会に於いて、第一印象研究所の杉浦先生にご指導を頂いてはどうかと提案しましたところ、何と意外にもそれはいいことですね。と賛成多数で決定致しました。
【4】「受講する際、最後の決め手になったのは何でしたか?」
一言で言えば「会員の将来性」とにかく協会の意識を変えたい、もっと外に目を向けて頂きたい。笑顔、挨拶は出来ていると誰もが思っている、しかしプロの指導者から見れば全くなっていないと先生の諌演で聴いていました。一人一人が「挨拶、笑顔、連動した立ち居振る舞い」内側から出る品性を高める。印象が良くなり誤解が少なくなる、「技術(売り上げ)は後についてくる」「マナー講習は相手の癒しにもつながり、スムーズな人間関係を築けます。会員の人生にも大変良い影響が期待できます。」
【5】「実際にやってみてどうでしたか?」
「本当は人は素直、素直に学ぶ喜びを知ればもっと笑顔になれて、心から健康になれる。そしてお客様をもっと建康にして上げられる!」
協会内の各指導者は、多少プライドがあって指導される側になると乗りが悪いことが多いのです。ですが、この度のマナー講習は、誰もが同じ立場で出来たことに、以外性と感動を同時に感じました。やはり誰もが今の現状に満足している人はいなかったようです。みなさん求めていたんですね。本当に素直に全員が声を出し、いらっしゃいませ!こちらへどうぞ!ありがとうございました!と真剣に学んでいました。次第に緊張もとれ男性もですが、とくに女性の先生方はその場で見違えるように明るくなり会場が杉浦波動で満たされました。受講したみなさん、頂いた資料を何度も見たり読んだりしておりました。必ず現場で生きるはずだと確信致しました。
この度のマナー講習では沢山気付きを頂きました。「店の売り上げノウハウは、電話対応、笑顔、挨拶、お辞儀、聞く、話す、バランスのとれた会話、目線、等々、を実践によって何よりも自分が気持ちよく明るい心で仕事をすることができる。マナーの実践が基本ベースで仕事はこの上に位置する、腑序、法則があるのだ!」
第一印象研究所 代表 杉浦永子 先生
ご指導本当にありがとうございました。
中川接骨院グループ様
【中川接骨院グループ様】マナー講座の様子
【1】「当初、何に悩んでいましたか?」
【Key word】 居酒屋の接客、一流の接客、患者様のプライド
私たちの職業である「接骨院」という業種は、サービス業だと考えています。しかしながら、従来の考え方では「施術者は治療だけ突出していればよい」という傲慢な対応が昨今景気低迷時代だからこそ問題、改善されるべき分野ではないか?清潔感あふれる治療院にするためには「接客第一」であるという考え方が幹部会議で議題でとして挙げられていました。但し、「接客」という分野のいても居酒屋の接客。一流ホテルの接客などと比較した場合、私たちが取り入れるべき接客の水準は患者様に対しどの水準が適当であるか?患者様のプライドを損なうことはない当グループ独自の接客とは?真剣に悩んでおりました。
【2】「何がきっかけで第一印象研究所を知ることになりましたか?」
仙台中央倫理法人会で、杉浦様本人とお会いする機会がありました。杉浦様の場合、正面、側面から顔を拝見した場合、正面は表情と口角で相手に好印象を与える「笑顔」、側面からは座り方、立ち姿勢など身体のラインをとても綺麗に見せる「姿勢」が出来る方として第一印象があり、名刺交換後ホームページを拝見して母体を確認することが出来ました。
【3】「研修や講座を知ってから契約するまでに何か躊躇することはありましたか?」
契約までに躊躇は一切ありませんでした。当グループは、オーダーメイド接客講習を依頼させて頂いています。笑顔の追求。朝礼の強化、礼の基本、講習の周期性、内部の改善、これから求められる接客とは?など多くをアドバイス頂いております。今後も、その都度セミナーを通して反省点を踏まえて更に「接客、接遇」に関する知識と見解を深めるために、「当グループの接客基準」というものをスタッフ全員に「わかる」まで継続して依頼したいと思っております。
【4】「受講する際、最後の決め手になったのは何でしたか?」
講師の経歴と講師自身の立ち居振る舞いにあります。第一印象研究所の理念はもちろん、企業が明るくなるためには会社の活力、「宝」であるスタッフのモチベーション向上が不可欠であり、それを維持するために個々の質「接客、接遇」磨くことでお互いを切磋琢磨するきっかけになることを私自身確信したときです。
【5】「実際にやってみてどうでしたか?」
人に癖、人の見方、物の出し方、拾い方、印象とは?接客とは?接客に関する引き出しを増やすことで見られた大きな変化は数え切れません。接客とは人を磨くことであり、磨くことは機会ではありませんでので日々全スタッフが接客に対する意識が高くなりモチベーション向上に大きな活力となっております。当グループ独自の接客構築に、今後も杉浦講師と多くのでイスカッションを踏まえて地域に社会に貢献出来る元気な接骨院を目指して参ります。また、講師との出会いに「感謝」です。

中川接骨院グループ 総院長 中川 和亮様

個人・受講生

カルチャーセンターを受講して 受講生-槇いつ子様
【槇いつ子様】カルチャーセンターを受講して
私はこのたび「第一印象アップ&マナー講座」と「スマイルコーチング」を受講し、私自身が感じたことをここに書いてみました。これから受講しようと思っている方々への参考となれば幸いです。
私が、この講座を受講したきっかけは、今まで通っていたカルチャーセンターと同じ場所で新たな講座が始まる事を知り、受講したのが、「第一印象アップ&マナー講座」でした。今は、受講してとてもよかったと思っています。最初、カリキュラムを手にした時は、こんな私が続けられるかな?大丈夫かな?と心配でしたが、楽しく受講させていただきました。おかげ様で自分自身、変わったと自覚することができました。あいさつの仕方、立ち居振る舞い、話し方のポイント等学ぶ事はたくさんありました。そして第一印象はいかに大切かを知りました。今まで、私は知らない事が多すぎました(反省)。講師の杉浦先生は、笑顔のステキな洗練された方です。一期生として受講した私たちは、少しでも杉浦先生の様になりたいと思っています。是非お薦めの講座です。
それと今、私が受講しているのが「スマイルコーチング講座」です。この講座を受講しようと思ったのは、最初に紹介した先生である杉浦先生の様な笑顔で常にいたいと思ったからです。笑顔は周りを元気にし、楽しくさせ明るくします。今回の講師である阿部先生は、最初に会った時からくったくがなく、受講生に声をかけて下さいました。この講座に、夫婦で参加している人もいます。私自身これからこの講座が、どんな講座になるか今から楽しみです。